快適エアリーの乾燥対策~加湿器導入後~

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こんにちは、ロコです。
最近なぜか夫のブログ熱が復活しています(笑)

さてさて、今日の記事は快適エアリーの乾燥対策シリーズ、第三弾です。(関連記事:その①その②)。

加湿器を導入することにしたわが家ですが、加湿器が届いたその日、早速稼働させてみました。
一番邪魔にならないリビングの隅っこにとりあえず置いて、電源ON!

稼働直後の室内は乾燥状態。


こんな風に湿度30%以下のランプが点灯していました。

加湿器にはいくつかの運転モードがあり、試しにおまかせ運転で稼働させてみることにしたのですが、結構な作動音!頑張って加湿してる感があります(^-^;

稼働させ始めて1時間くらい経つと、湿度40%のところにランプが点灯。
喉のイガイガも少しマシになったような?!加湿器、意外と効果ありです。

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翌日は、室内干しと加湿器のダブルで部屋に潤いを!


ちょっとうっとおしいけど、こんな感じで窓際(そしてエアリーの吹き出し口の近く)に部屋干し。
これだけの量を干していても1日で乾く&部屋干し臭がしないのが快適エアリーのすごいところです。


加湿器は、部屋の中心近くに移動させました。

そしたら、湿度50%まで湿度が上昇!


寒くて日中ずっとエアリーをオンにしていましたが、ちょうどよい湿度をキープできている様子。

が、翌朝…。

今度は窓(というよりも窓枠?!)に結露が(゚д゚)!
(たまたま年末の大掃除で網戸を外したので気が付きました。)

加湿器+家族5人分の洗濯物部屋干しは、さすがにやりすぎだったようです(^-^;

かといって、加湿器だけでは少し心もとない感じ。もう少し潤いが欲しい気がします。

試行錯誤した結果、加湿器のおまかせ運転+洗濯物を一部部屋干し(タオルだけなど)が割と良さそうです。
だいたい湿度40%以上をキープ。窓の結露もなくすんでいます。

ちなみに、わが家ではピアノへの影響を考えて気化式の加湿器にしましたが、乾燥が苦手な方にはもう少しパワフルなものの方がおすすめです!

それから、加湿器のタンクの水の減りはかなり早いです。だいたい1日2~3回タンクに水を入れています(^-^;
給水の回数が多いと面倒だなと感じる方は、大きめのタンクの加湿器を選ぶといいと思います^^

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