狭いところ大好きな長男の部屋

娘たちの部屋に引き続き、今日は長男の部屋をご紹介します。


子供部屋には最小限の物しかありません。
間取りでいうと、こんな感じです。

子供室1
4.9畳なので、広くありません。
ですが、基本的に子供たちが昼間部屋を使うことはないですし、家を出たら(早ければあと6年半後とか?!寂しい…)使わなくなる部屋なので、このくらいで十分かなと思います。
営業さんにも、「机とベッドを置ければそれでいいです」と伝えたような…。

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長男本人も特に自分の部屋を望んでいるわけではない(でも、時々一人になれるスペースはほしい) ので、これで十分!と言っています。
なんせ、各メーカーのモデルハウスの見学に行くと必ずと言っていいほどWICをチェックし、「あ、部屋ここがいい!」と言っていた人ですしね (;´Д`)
押入れには入りたがるし、こたつ(電源は入っていない)の中に潜り込んでなかなか出てこなかったりするし(^-^;
頭から薄手の毛布をかぶって「あったか~い♪」とご満悦のようですし…。
狭いところが大好きな、小6男子です。

娘たちのようなカーテン問題はなく、むしろ「なんでもいい~」と興味ナシ!
息子の唯一のこだわりは、「安いやつ!」ということぐらい(息子は倹約家なのです)。

部屋のレイアウトとしては、こんな感じになる予定。

子供室1レイアウト
 いつもながら、雑でスミマセン(^_^;)

ベッドとクローゼットの間のスペースとか入り口からも死角になるし、息子が好きそうな空間になりそう…(笑)

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