Panasonicドアホンの子機が充電できなくなりました

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お久しぶりです!ロコットです。
今日はドアホンについて。ドアホンって大事ですよね。お客様とか宅急便の方とかが来たかどうかがすぐ分かります。
でもドアホン子機のある2階に居る時に、お客様の存在に気付かないことが多くなりました。
それには、驚くべき理由があったのです。


なんと、ドアホンの子機の電池が切れていました。

そういえば、ある時を境にして2階で呼び出し音が鳴らなくなりました。そして、子機の存在さえも遠い記憶のかなたにあったのですが、ある時、2階に居る時に私が気付かなかった来客がありました。

「そういえば、子機があったような。。。」と思い出し、子機を置いていた娘の部屋へと行ってみました。

行ってみると、子機がありました。でも、音は鳴りません。ボタンを押しても作動しません。充電台の上には置いてあります。

「あれ?充電はされているなぁ」

と思いつつ、色々とボタンを押しまくりました。すると、一瞬ピカっと光ったかとおもうと、また眠りにつきました。
その時の動画です。。。

こ、この光は。。。何が起こっているのか?そうです、お察しのとおり、電池が切れているのです。

そう思い、再度充電台に置いていました。けれども、何時間置いても子機右上にあるランプが点灯しません。これは、充電できていないことを意味します。

そういえば、娘たちの部屋に置いていた時は、充電台に置いていなかったところを何度も見た気がします。

放電されすぎて、充電できないんだな。

悲しいですが、この充電電池とはもうサヨナラの時が来たことが分かりました。

新しい充電電池との出会いの時です。

楽天市場で探してみました。純正の充電池は送料込みで2000円以上します。
まだ引っ越して3年未満なのに、そんなに早く切れるのか。。。そして意外と維持費がかかるのね。3年で2000円、30年で20000円です。

そう思いつつ、他の商品にも目を通すと、なんと、非純正の充電池は700円台で買えるじゃないですか。しかも電池容量も純正のものよりも大きい。30年でも7000円!

すぐに購入しました。すると、1日で到着。最近の楽天市場は早いですね~

古い電池を外し、

古い電池、さよなら~

古い電池、さよなら~

新しい電池を装填しました。

新しい電池、こんにちは~

新しい電池、こんにちは~

なんと、新しい電池を装填するといきなり充電満タン!ああ、3年前はこうだったなと思い出し、引っ越したときのことを色々と思い出し、感慨深くなりました。

満タン!

満タン!

新しい電池が入ったあとロコが来て、何気なくあるボタンを押しました。そしたらいきなり外の音が聞こえました!どうやら誰も来ていないのに通話ボタンを押してしまったのです。昔からドジなロコのカワイイところも見られました。

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